「つくばい」は、庭で茶客がつくばって手を洗ったことから名付けられました。 主張しすぎず、さりげなく置かれた信楽焼のつくばい。 風景と水の流れと陶器の質感が風情を演出します。 そこには、住む人の心映えがしのばれます。 お店先やお部屋。玄関や庭先にいかがでしょうか。